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直接触れずに操作ができる!Tender techの おしゃれなセンサーライト レビュー



【センサー】
ライトのON・OFFや灯りの強弱の調節は、全く本体に手を触れる事なく操作する事が可能です。円形のライトの中心部分にセンサーを装備しているようで、この上に手をかざせばライトのON・OFFが、かざしている時間の長短で明るさの強弱が調整されます。強弱の調整は慣れるまでは微調整が難しいかもしれませんが、慣れてしまえばどうと言う事もありませんでした。

【デザイン】
見ためは近未来的と言いますか、珍しい形状をした照明器具だなと思います。真っ白いカラーである事もあり、存在感が抜群なので、逆に言うと置く場所を選ぶのかなと言う印象も受けますね。

【USBポート】
本製品には2.4A出力のUSBポートを2個装備していますので、スマホ等の機器をここから充電する事が可能です。ベッドサイド等で本製品を使用する場合には、これを使用して枕元でスマホの充電もできると言うのは非常に便利だなと思いました。

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【給電】
本製品自体もUSBケーブルで給電できれば良かったのですが、残念ながら普通のコンセントから電源を得る仕様になっています。充電式ではありませんので、使用する場合は必ずコンセントの近くでないといけないと言う制約を受けることになってしまいますね。

【ライト色】
灯りの色はいわゆる暖色です。一番強い灯りにすればデスク上に置いて、作業に使えないこともないと思うのですが、白色ほど作業向きの灯りとは言えませんので、基本的にはベッドサイド等で使用したりするサブ的照明という位置づけが向いているんじゃないでしょうか。

【まとめ】
単なるLED照明としては、今日現在の価格がおよそ4,000円となかなかのお値段です。全く手に触れる事なく操作できてしまうような機能を考えると、その程度の価格になってしまうんだと思いますが、逆にセンサー機能が全く不要だと言う方は別な製品の購入を検討された方が安価に済ませる事ができるかもしれません。

ただし、特徴的なデザインなので、この形が気に入ったと言うのであれば、センサー機能が不要だと言う場合でも購入対象にしても問題はないと思います。

※本記事はメーカー様より製品のご提供を受けて記載しております。
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手間もほとんどかかりません!電子タバコのリキッドは手作りがお得!

いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。

 さてさて、少し前から普通の紙巻タバコではなく電子タバコを愛用しています。JTから発売しているPloomTECHと言う製品です。
ただ、このPloomTECHは品薄で入手困難。予約できない!再販はまだか!?とイライラするのも嫌なので、僕はPloomTECHと互換性のあるこちらの製品を使っています。



【健康への影響】
一般的に、紙巻きタバコと比較して有害物質は少ないと言われている電子タバコですが、まだ何十年も使用者を追跡するような調査が出来ていないので、絶対に確実に安全だと言いきれない部分はあるようです。

ただ、各メーカーが科学的に検証した結果では、有害物質が90%もカットされていると言う結果が出ていたりもするようなので紙巻のタバコを喫煙し続けるよりは良いような気はしますよね。

【におい】
PloomTECHはJTのサイトから購入できるたばこカプセルを本体に挿して吸うのですが、いわゆる副流煙は全く発生しません。また、喫煙者が吐き出した煙(厳密には煙でなく水蒸気)には匂いは殆どないため、近くにいる人に臭いで文句を言われる事もなさそうです。この吐き出した煙に含まれる有害物質も紙巻のタバコよりはずっと少ないそうですよ。

【喫味】
重要なのはこの部分かなと思うのですが、タバコを吸った時の喉へのキック感はあまり強いとは言えません。タバコで言うと、せいぜいタールが1~3㎜程度の軽いタバコといった感じでしょうか。普段から、その程度のタバコを愛用されている方であれば抵抗なく移行できるかもしれませんね。

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【コスパ】
電子タバコに移行すると健康に良いらしいと言うのはなんとなく理解できたのですが、おサイフに余裕がある訳ではないので、コストが急激に上がってしまっては死活問題ですw

PloomTECHは購入費用が2,000円(キャンペーン価格)で、たばこカプセルは一箱460円、タバコと大きな差はないのですが、後述する「煙切れ問題」のために、新たな出費が必要になりました。

【煙切れ問題】
JTのたばこカプセルを購入すると、カートリッジが1本同梱されています。このカートリッジの中にいわゆる煙のもととなる「リキッド」が入っているのですが、このカートリッジが、たばこカプセルを吸い終わる前に煙が出なくなっちゃうんですよね・・・。

もともと、PloomTECHは煙(水蒸気)がたばこカプセルを通過する際にニコチン入りの水蒸気となって出てくる仕組みなので、煙が先に切れてしまってはどうすることもできないんです。

【リキッドの自作】
煙が切れてしまう問題を何とか解決したいと思ってネット上を彷徨っていたところ、良さそうな解決方法を見つけました。解決方法についてはPloom TECHの煙不足を解決!と言う記事にまとめましたので、よろしければご覧ください。

で、この解決のためには、充填するためのリキッドが必要なのですが、これが結構油断ならない出費になります。普通に購入すると10~15mlで1,000円くらいするんですよ~。

そこで、このリキッドも手作りできないかなと思って、さらにネット上を彷徨っていると、たった2つの材料で自作が可能である事が分かりました。



ファンタジーグリセリン(VG)とプロピレングリコール(PG)の2つを混ぜる事で、販売しているリキッドと同等、もしくは変なクセのない分、こちらの方が旨いくらいのリキッドを作成できます。

しかも、ファンタジーグリセリン(VG)は200g入りが本日現在950円、プロピレングリコール(PG)は160g入りが864円で販売していましたので、リキッドを購入するよりははるかにお得です。

【混合割合】
色々試してみましたが、2つの製品の混合割合は最終的にお好み次第と言うところでしょうか。極端に言えばグリセリン100%でも使えますが、個人的には8:2くらいの割合でグリセリン多めの配合が好きです。あまりグリセリンが薄いと煙も薄くなっちゃうんですよね。ただ、ここにメンソールを足したりして楽しまれている方もいらっしゃるようですし、ホントお好み次第と言うことになると思います。

【たばこカプセルの作成】
こうなってくると、JTから460円で購入しているたばこカプセルも、市販の紙巻タバコを分解して自作し、安価に済ませたいという欲求が生まれてきます。

そこで、紙巻きタバコを分解し、中のタバコの葉を粉末状にしてたばこカプセルに詰め、フィルターの部分をハサミでカットして、やはりカプセルに詰めてみましたが、これは見事に失敗ですw

水蒸気がたばこの葉を通過するので、ニコチンは摂取出来ていると思うのですが、とにかくマズい!もうたばこの葉の味がダイレクトに口内に飛び込んでくる感じです。

【まとめ】
いかがでしたでしょうか。長々と書きましたが、最終的にPloomTECHを出来るだけ安価に楽しむのであれば、リキッドを自作せよと言うことになりますね。たばこカプセルの自作も可能ではあるのですが、マズかったのでおすすめは出来ませんw

コスト的には本体の購入費である初期費用とリキッド代、たばこカプセルの購入費用が必要です。このうち、たばこカプセルは紙巻タバコを購入する費用とさほどかわりませんので、初期費用とリキッド代の分コストアップと言うことになりますね。しかし、この程度のコストアップで多少なりとも健康に良いのであれば個人的には全然OKです。リキッドを当たり前に購入していたら、とんでもない出費ですけどねw

今後はiQOS(アイコス)も購入して、自宅ではiQOS(アイコス)、職場ではPloomTECHというハイブリッド方式を考えているのですが、どうもiQOSの新型が出るようだと言う噂もチラホラ聞きますので、今は待ちの状態です。

購入できたら、またレビューしますね!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

iQOS アイコス ホワイト 本体キット 電子タバコ
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強力な重低音!BlitzWolf Bluetoothスピーカー レビュー



【音質】
低音域を思い切って強調した音で、手に持ったまま再生すると振動を感じる程です。曲調次第では手が痺れるくらいのパワフルさを感じます。その分、音のクリアさが若干物足りない印象は受けますが、個人的には許容範囲内です。音量を上げても音が割れることは全くありませんでしたが、音量が上がれば上がるほど音のクリアさが不足している感も強くなりましたので、大音量で使用することを検討されている方は注意が必要かもしれません。

同価格帯、同サイズのスピーカーの中では圧倒的にパワフルな低音を楽しむ事が出来ますので、EDM等、最近の音楽ジャンルを主に聴かれる方にはおすすめできます。

【デザイン】
画像と実物との印象に差は感じません。単純な箱型で、余計なものを排除したと言う印象を受けます。スピーカーらしいと言えばスピーカーらしいですし、部屋に置いておいても違和感を感じるようなデザインではないと思います。

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【充電】
充電は満充電まで4時間程度を要し、その状態から連続で10時間程度の再生が可能です。24時間連続再生が可能な製品も販売していたりする事を考えると、驚くほどの低燃費とは言えませんが、自宅はもちろん、持ち出して使う場合でも10時間再生できれば、たいていの場面で問題にはならないんじゃないかなとは思いました。

【まとめ】
とにかく低音の強い音が好きかどうかが本製品を購入する時に検討するポイントになるのではないでしょうか。低音はそこそこで、音のクリアさを重視すると言う方や、不自然にズンズン鳴る音が嫌いだと言う方は他を検討された方が良いと思います。

僕はBOSEのように低音が強調された音が好きなので満足していますよ。

※本記事はメーカー様より製品のご提供を受けて記載しております。

予約出来ない、再販まで待てない!Ploom techと互換性があります!電子タバコ用バッテリー KM0727 レビュー

皆様、Ploom techをご存知でしょうか。

タバコを吸われない方はご存知ないかもしれませんが、今、巷で大人気になっていて入集困難な電子タバコ機器の事です。

一般的に目にする紙巻タバコよりも健康に与える害が低いと言う話ですし、何よりも副流煙を殆ど出さないのと、匂いもほぼゼロと言う部分で人気があるようです。

ところがこのPloom tech、人気ゆえにネット販売では正規サイトで購入がストップしており、他のサイトで見つけても、プレミア価格で、とんでもない値段だったりするんですよね。

今日は、そんなPloom techと互換性があり、とんでもないプレミア的な支払いも発生せずに購入できる電子タバコのご紹介です!



【Ploom techと互換】
Ploom techは、バッテリー部分とカートリッジ部分、それにタバコ葉を収めたカプセル部分の3つのパーツを組み合わせて楽しみます。このうち、カートリッジ部分とカプセル部分は、今日現在、適正価格で正規サイトから購入できるので入手は簡単です。

問題はバッテリーの部分が入手できない点なのですが、本製品は規格がPloom techと同じなので、正規サイトから購入したカートリッジとたばこカプセルがそのまま使用できてしまいます。

【価格】
Ploom techの正規品は、調べたところ、今日現在で10000円以上の値段がついています。本来は4000円程度で、しかも正規サイトではキャンペーン中で2000円で販売しているので、コレを購入する気にはなれません。

本製品は今日現在、2000円台で販売しているようなので、価格的にもバカバカしくはないですね。

【充電器付】
Ploom techは電子タバコですから、電力を必要とします。本製品にはバッテリーに充電するための充電器もきちんと同梱されていますので助かります。USB経由で充電できる環境があれば問題なく使う事が出来ると思いますよ。

【自分のための商品レビュー youtube版】


【ニコチンは含みます】
注意が必要なのは、いわゆる禁煙目的の電子タバコとは違って、正規サイトで購入したたばこカプセルにはニコチンを含むと言う点です。
タバコをやめようと思っている方は本製品は購入してはいけません。
もちろん、未成年者も使用してはいけませんよ。

【パンチ感は弱い】
普段吸っているタバコにもよるでしょうが、本製品はタバコで言うと、せいぜい1㎜とか3㎜程度のタバコのキック感しかありません。日頃、ニコチンやタールの多い、重めのタバコを愛用している方は絶対に物足りないと思います。

【まとめ】
実際のところ、Ploom techが紙巻タバコと比較して健康に与える影響が小さいかどうかと言うのは詳細に検証された訳ではないようです。こればかりは何十年もかけて追っていくしかないですもんね。

ただ、データ的にはそのように出ているようですし、何よりも火を使わないので匂いやタールが抑えられます。周囲にかかる迷惑度で言えば、こちらの方が優秀なのは間違いありません。

この点だけでも購入する値があるなとお考えであれば、高いプレミア価格のPloom techを購入するよりも、本製品で試してみると言うのが良いかもしれませんよ。

琥珀色のエールビールで至福のひと時!よなよなエール レビュー

【味】
本製品は一般的に見かけるラガービールではなく、エールビールと言う種類に属する製品です。日本ではラガービールが多いのですが、海外ではこのエールビールと言うのも比較的ポピュラーみたいですね。味はコクがあってホップの香りが鼻に抜ける感じでとてもおいしいですよ。

特長的なのは、ある程度温くなってしまっても、おいしく飲めると言う点です。したがって、普段飲みのビールはキンキンに冷やしてゴクゴクと飲むのに比べて、よなよなエールは、グラスに注いで、映画でも観ながら、ゆっくりと楽しむ・・・と言うのもアリなビールだと思います。

【お値段】
350㎜缶が24本入りの箱売りの場合で、税込だと6,000円以上するので、一般的に販売しているラガービールと比較すると割高です。僕の場合は普段飲みには厳しい価格ですねw
ちょっとゆっくりと飲みたい時とか、友人や親戚が集まるような場面など、特別な時にしか飲めませんw



【購入先】
運が良いと普通に近所のスーパーやコンビニで見かける事も時々ありますが、陳列棚で見かけない事も多いです。確実に購入するのであればネットが一番かなと思います。今日現在はAmazonでの扱いもありますし、公式通販サイトもあるので、そちらでも購入可能です。ネット環境がない方は電話での受付もしているみたいですよ。

【お得なお試しセット】
僕はこの[よなよなエール]を大変気に入っているのですが、同じメーカーさんから、他にも特徴的なビールがいくつか販売されています。本製品の他に、4種のビールが入った、お得なお試しセットが公式通販サイトから購入できますので、色々試したい方は購入してみてはいかがでしょうか。

【まとめ】
色々書きましたが、僕は健康上の問題で、普段はビールはあまり飲めなくて、プリン体や糖質ゼロの品で日々我慢しています。それだけに、本製品のようなコクのある製品は旨く感じてしまうのかもしれません。

それでも、やっぱり、オススメできるビールの一つなので、お酒好きの方はぜひとも一度試してみて欲しいなと思います!