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久々にハマった!遊園地経営シミュレーションゲーム Planet Coaster レビュー

昔からゲームが好きで、そんなに上手くはないんですけど、殆ど毎日のように遊んでいました。

ここ最近は仕事も忙しくて、疲れた身体を圧してまで遊ぼうと思うようなゲームもなかったのですが、久しぶりにハマってしまったゲームがあったのでご紹介します!



【ダウンロードプレイ】
上の画像はPC版のものですが、現在はsteamから直接ダウンロードして遊ぶことができます。クレジットカードがあれば即プレイ可能ですし、カードを使用したくないのであれば指定の金額を振り込むだけでOKです。

【遊園地経営シミュレーション】
本作を一言で言うと遊園地を経営するゲームです。でも、お客を取り込んで利益を出そうと思うと、警備員や清掃員を雇ったり、ドリンクやフードの価格を調整したりと、やらなければならない事はたくさんあります。割と長く遊べるゲームではないでしょうかね。

【ライドのデザインは世界中から】
小さなパーツを組み合わせて自分だけのライドやショップのデザインを作る事も可能ですが、僕のように面倒くさがりな方は、世界中のプレイヤーがそれらをデザインしてネット上にアップしてくれていますので、その中から気に入ったデザインを選択して使うと良いでしょう。

もの凄い数がありますので、SFをテーマにしたパークとかこれでもかとメルヘンちっくなパーク等、特長のあるパークを作り上げる事が出来ますよ。

【自分のための商品レビュー youtube版】


【操作性】
僕はマウスとキーボードを使用して操作していますが、操作性はあまり良いとは言えず慣れが必要かもしれません。特にライドにつながる道路に高低差をつけたり螺旋階段を作ったりするのは今だに苦戦します。

【まとめ】
ゲームの面白さを文字で伝えると言うのは難しいですねw
youtube上には同ゲームのプレイ動画などがたくさんありますので、それらを参考にしてみると良いかもしれませんが、本当の面白さはやっぱり自分でプレイしてみないと解らないですよね。


ダウンロード販売はこちらから!
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スマホの熱対策!スマゲー快適グリップ「スマクール」PCLPDGR4 レビュー

スマホでゲームはしますか?

僕はそんなに頻繁ではないのですが2~3種類程度のゲームを暇つぶし的にする事があります。

暇つぶしのはずなんですけど、最近のスマホゲームはよく出来ていて、ついつい熱中してしまう事もしばしばですw

そんな時に気になるのがスマホの熱!

ず~っと手に持っているせいもあるんでしょうが、15分も熱中していると、驚くほどスマホが熱くなるんですよね。

よく解りませんが、きっとこれはスマホの寿命にとってマイナスに違いないと思って購入したのが、今日ご紹介するこの商品です。



【クーラー機能】
本製品はノートパソコンクーラーの小型版といった感じです。二つの小さなクーラーを装備していますので、これを使ってスマホを裏側から冷やしてくれます。本当はスマホケース等使用せずに直に冷やした方が良いのでしょうが、僕は面倒なのでスマホケースのままで使用しています。

【充電機能】
本製品にはモバイルバッテリーとしての機能もあるので、いざと言う時にはケーブルで接続してスマホ本体に充電する事も可能です。ただし、2000mAh程度の容量で、かつ、スマホを冷却するためのクーラーの電源も兼ねていますので、あくまでも緊急時用途程度・・・と思っておいた方が良いですね。

充電に際しては結局のところケーブルで接続する事になりますので、汎用性は高く、iOS
でもandroidでもいけますよ。

【使用サイズ】
使用出来るスマホのサイズは横幅80mm×厚み9mm程度までとなっています。このサイズならiphoneplusでも大丈夫ですね。ただし、背面が曲面だったり、ゴツいスマホケースを使用している方は使用できない可能性がありますのでご注意ください。

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【駆動時間】
本製品は満充電の状態から、8時間程度稼働してスマホを冷やし続ける事が出来ます。ただし、充電機能を使いながらだと、電気の消費が早いのであっと言う間に止まってしまいます。あくまでも、冷却機能のみを使う場合と考えたほうが良いですね。

【まとめ】
実際に測定した訳ではないので、具体的にどのくらいスマホを冷やしているのかは解りませんが、触ってみると、体感できるくらいに違いはあります。熱はスマホに良くないような気がしますので、大切なスマホを長く使うためにもゲーム好きの方にはオススメです。

僕は、以前ご紹介した ウォッチブル WCBTU150 と言う製品が気に入っていて、この商品を扱っていたサンコーレアモノショップと言うところで購入しましたが、類似の製品は他からも出ているようなので比較してみると良いかもしれません。価格はどこも2,000円前後のようでしたよ。

ゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルドは思ったより面白いよ!

昨日、レビューをUpしたNintendo Switchですが、迷いまくった挙句、購入したタイトルはゼルダの伝説だったんですよね。

シリーズファンの方には申し訳ないのですが、僕はゼルダシリーズはあまり好きじゃなくて、これまでもあんまりプレーしていなかったのですが、他のローンチタイトルと比較して、消去法でコレしかなかったのが正直なところ。

ところが、食わず嫌いはいけませんね。やってみると、コレがなかなか面白いんです!



【広大なオープンワールド】
僕はまだゲーム序盤なんですが、かなり広大なオープンワールドの中でプレイしています。さらに、木に登ったり、落ちている物を拾って投げたり、燃やしたりと自由度も高いので、これまでのゼルダシリーズとはちょっと違う印象です。

世界が広がると、移動に時間を取られるのが面倒くさくて嫌なんですが、その辺もゲーム的にきちんと考慮されていて、移動にかかるストレスは少なくなっています。

【画質と画力】
ゼルダシリーズの主人公、リンクはゲームによって、ものすごく見た目が変わってしまうのですが、本作のリンクは非常にカッコよく描写されています。シリーズのうちの一つ、ムジュラの仮面なんかだと、なんだかリンクの顔が怖かったですもんねw

ゲームを通して、漫画タッチのキャラクターや景色なのですが、漫画用語でいうと「画力が高い」と言う感じでしょうか。

【操作感】
コレは僕がNintendo Switchの操作に慣れていないと言う点もあると思いますが、慣れるまではなかなか大変でした。アクション要素の大きいゲームなので、操作感が悪ければダイレクトにゲームの楽しさが損なわれてしまうと思うのですが、慣れてさえしまえば特段ストレスになるような操作感ではなかったです。

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【カクつき】
ネット上では、ゲーム中に画面がカクつくと言う記載を度々目にするのですが、今のところ、僕の環境では全く問題ありません。僕の環境・・・と言っても、何も特別な環境じゃないんですけどね。オンラインゲームはやった事がないのでわかりませんが、ボンバーマンの対戦なんかで映像が遅れられたら致命的でしょうねw

【まとめ】
敷かれたレールの上をなぞるだけといった印象が強かったゼルダの伝説シリーズですが、本作は少し違います。最終的にやらなければならない事は決まっているので、そうした意味では何も変わらないのですが、その道中の自由度の高さが「やらされている感」を軽減してくれます。

これまでのシリーズがお好きじゃなかった方も、試してみると良いかもしれませんよ。